おはようございます。
今日は、ちょっと嬉しい報告です。
新規契約、無事にできました。
しかも「一番やりたい」と思っていた、人事コンサルの運用支援の仕事です。
やっぱり、やりたい仕事が決まると、気持ちのスイッチが入りますね。
今回は、
「やりたい仕事=人事コンサルの運用支援」を新規契約できたことと、
なぜそれが実現したのか(=仕事の断捨離が効いた)という話を書きます。
今回の仕事の主な内容は、こんな感じです。
- 現場の声を拾い上げる(ヒアリング・状況把握)
- 改善提案を行う(制度や運用の“詰まり”をほどく)
- 改善の進捗管理(やりっぱなしにしない)
- 関連する研修の企画・実施(現場に落とす)
- 評定会議のファシリーテーション(議論を前に進める)
そして、自分の中で一番大事にしたいのはここです。
「改めて契約してよかった」と言っていただけるように、
クライアント目線でサービス提供に努めること。
契約がゴールじゃなくて、契約してからが本番。
現場で起きている“リアル”を丁寧に拾いながら、成果につながる運用支援をしていきたいと思っています。
それともう一つ。
今回の契約につながった一番の要因は、仕事の断捨離だったと感じています。
得意で好きなこと。
そして、お客様からちゃんとニーズがあること。
そこに絞ったことで、「自分はこれをやりたい」がクリアになりました。
みなさんは今、
「やりたい」と思いながらも、手放せていない仕事(または習慣)ってありますか?
逆に、何かを手放したことで、
“本当にやりたいこと”が見えてきた経験はありますか?
ポイントのまとめ
- 新規契約できたのは、人事コンサルの運用支援(やりたい仕事ど真ん中)
- 現場の声 → 改善提案 → 進捗管理 → 研修 → 評定会議ファシリが主業務
- 「契約してよかった」と思ってもらうには、クライアント目線がすべて
- 仕事の断捨離で、ニーズ×得意×好き に絞れたことが最大の要因
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
新しい契約に浮かれすぎず、
“現場の前進”につながる支援を、丁寧に積み上げていきます。
また進捗や気づきも、ここで共有していきますね。
